年中旅行、時々プチ移住

私の渡り鳥生活

ペナン島に住み、日々が経つにつれ、旅行気分は薄れ、異国での生活が日常になっていきます。
ペナン島での生活の時々に、昔の思い出が甦ります。今は、ペナン島を離れて「年中旅行、時々プチ移住」という
渡り鳥生活、プチ移住についての情報を発信しています。 キャリーケース1個、ナップザック1個の旅装です。

60代からの東南アジア周遊の旅ロジ(2019年度版)

ヨーロッパを放浪していた頃は、旅先で泊る
ところは、ほとんどがドミ、ペンション、
ユースホステルでした。
パリでは、屋根裏部屋を借りていました。
日本でインバウンドの仕事をしていた頃は、
日本国内で、富裕外国人層が泊るメジャーな
ホテルは、ほとんどすべて泊りました。
証券会社のサラリーマンになってからは、
当たり前にレガシーキャリア、悪くないホテルで
出張をしていて、マイレージプログラム
(JL,ANA,QF,DELTA)には
大変お世話になりました。

現在は、退職して、年金生活者でペナンに
ベースに、東南アジアをチマチマと
LCCで旅行しています。
66歳の現在では、いくら、貧乏旅行と言っても、
エアビー(airbnb)やホテル安宿の個室です。
昔の旅行の移動手段は、ほとんどが、
列車やバスでしたが、時代は変わりまして、
隣国に行くのも、今は、当たり前のように
飛行機移動です。
この旅行ロジは、そんな私の、現在の、
東南アジア旅行ロジのまとめです。
各項目の内容は、
mimiruby.siteでご確認ください。
[1]航空券手配について
[2]ホテル手配について
[3]フライトチェックインの際は、旅行先
国の出国航空券を所持していること
「4」現地通貨の調達手段を持っておくこと
「5」出国前に、TransferWiseの会員登録
「6」日本の銀行口座にユーロ口座の開設
「7」スマホは大事
「8」長袖のカーディガンの携行が必須
[9]薬・病院・歯医者、海外旅行保険
若いころの旅行の感動を覚えることは、
少なくなりましたが、旅の折々に、
昔の思い出に浸れたり、
ペナンの生活を思い出したりして、
ほとんどノスタルジーの世界です。
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